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・・・ときたら、当然、

「あなたの街の 寿屋~」

ですよね(笑)。



寿屋愛唱歌「あなたの街の寿屋」
作詞:日高泰夫、作曲:小林亜星、編曲:筒井広志、歌:槇みちる

一.いらっしゃいませ 今日は!
  あなたの街の 寿屋
  明るい笑顔の サービスで
  買い物上手な あなたのために
  素敵な品を揃えます
  はずむ心の ショッピング
  心ときめく ショッピング
  あなたの街の 寿屋

二.いらっしゃいませ 今日は!
  あなたの街の 寿屋
  たのしい売場で おでむかえ
  おなじみさんです あなたのために
  まごころこもった ご案内
  はずむ心の ショッピング
  心ときめく ショッピング
  あなたの街の 寿屋



・・・・・・懐かしすぎる.
というか、小林亜星だったんですね。

かつて九州を席捲した最大手スーパーですが、バブル崩壊とともに、あさっり経営破綻。
今では一店舗も無いです。

諸行無常ですね。


かなり馴染みのあるスーパーだっただけに、なくなってしまったのは残念。
お店でまた、この曲が聴けることを願います。



以上、九州の人にしかわからない話でした(笑)。
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2010.12.08 Wed l 雑記 l COM(3) TB(0) l top ▲
デーリィの生乳たっぷりバナナ

デーリィ

疲れてるときに飲むとおいしいです。

バナナのほかにいちごとかメロンとかがあるけど、バナナが一番美味しいと思う。

良く振ってから飲みましょう。


南日本酪農協同(株)製造
2010.10.02 Sat l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲


何を思って、この曲をリミックスしたのかわからないですが、

無意味にカッコイイ・・・

2009.09.30 Wed l 雑記 l COM(0) TB(0) l top ▲
7月28日
オオキツネノカミソリを観る為に井原山に行って来ました。

6時起床。
7時には出発する予定が、9時前の出発になっちゃいました。

取りあえずは自転車で登山口まで移動。
30kmあるので、今回は久々にロードで走りました。

で、11時15分位に登山口に到着。
朝食が少なくて、ちょっとハンガーノック気味だったので、持参したパンをちょっと食べました。

20090728_1
左上:野河内渓谷から登山開始。入口にはお風呂があって、登山が終わったあとに一風呂浴びたいところですが、
「原油価格高騰が落ち着くまでは営業休止」
だそうです。
・・・もう、落ち着いているような気もしますが。

右上:野河内渓谷です。かなり涼しい。

左下:歩き始めてすぐに、野河内渓谷と井原山の分岐があります。
今回は井原山なので右へ。
今度は涼みに野河内渓谷にも行ってみようかな。
分岐からは林道を歩きます。
先日の大雨で、土砂が落ちてこないか心配でしたが、大丈夫でした。
でも、道を川みたいに雨水が横切っているところがあって、スニーカーはずぶ濡れ。こういうときにはやはり登山靴が欲しくなります。

右下:1ミリも面白くない林道を1時間程歩くと、水無鍾乳洞の駐車場に到着。
時間も時間なので結構車が多い。

20090728_2
駐車場から歩き出すと、早速、ちらほらとオオキツネノカミソリが咲いていました。

20090728_3
登山道がオレンジの花で彩られ、歩くのを楽しませてくれます。

20090728_4

20090728_5
大群生地は、3~40分ほど歩いた一番奥の方にあります。
西日本随一の群生地だそうで、かなりの数が咲いていて綺麗です。
まだまだ蕾も多かったので、あと一週間くらいは楽しめそうな感じでした。
一週間後を見てみたいけど、行きません。車でも持っていれば気軽に行けるのですけどねえ。
また来年の楽しみです。

20090728_6
群生地を抜けてすぐくらいのところ。
渓流沿いの登山道なので、何だか屋久島を思い出させます。

20090728_8
そして、
「ここを登るんですか?」
って、思わず確認したくなる急斜面。
この後、25分くらい、ずっとこんな感じです。ちょっときついけど、そんなに距離はないので楽なものです。

20090728_8
そして、山頂から
・・・曇ってますがこれはこれで良し。
今回の目的は登山ではなくオオキツネノカミソリなので、痛くも痒くもないです。

その後は、同じ道を引き返し、再びオオキツネノカミソリを楽しみながら下山しました。

水無の駐車場から、1ミリも面白くない林道を歩いて、チャリを置いている登山道に戻ってきたのが4時前くらいでした。

で、折角ここまでチャリで着たのだから、ついでに、三瀬峠まで走ることにしました。
三瀬トンネルまではそれなりに登れたのですが、そこから先はほとんどギアはインナーロー。
昔はスイスイ登れたのですが衰えたものです。・・・登山の後だからというだけでないです。たぶん。
鍛えなおさないとな。

その後、峠からのダウンヒル。
ロードでのダウンヒルは久々だったのですが、ところどころ路面が濡れていたりして、かなり怖かった。感覚が戻らず、「・・・こんな怖かったっけ?」とか思いながら下りました。

しかし、タイトなコーナーが連続する場所を過ぎると、後は快速で楽しいものでした。
そのまま、また、30kmの道のりを家へと走りました。

途中、小腹がすいたので福大の学食で腹ごしらえ。
学食は安くていいね。

・・・翌日は疲れて昼まで寝ていたという・・・
2009.07.29 Wed l 雑記 l COM(2) TB(0) l top ▲
今日は日食。
ちょうどバイトもお休みでしたので、少々見てみました。
天気は曇りがちで心配でしたが、薄い雲の向こうに欠けた太陽を見ることが出来ましたよ。
太陽の光が抑えられて逆に見やすかったです。

私は観測眼鏡などは持たないので、肉眼で見ました・・・・決してまねしないように。

で、写真です。
普通のデジカメで撮ったので、上手く撮れているものはほとんど無かったです。
2009_0722_1055
こちらは10時55分の太陽。
福岡では一番欠けたくらいの時間です。
何の対策も無く、普通に撮影したので、光が広めに写ってしまっていますが、実際はもっと細かったです。9割は月に隠れた状態です。
雲は太陽の形がわかる位に薄いのですが、暗くなっている為か、ちょっと厚みがあるくらいの黒さになってます。


2009_0722_1200
こちらは12時頃の写真です。
日食もそろそろ終わろうかという位の時間です。
一枚目の写真に比べると、空も明るくなってます。


まあ、何と言いますか、
太陽が、三日月みたいに欠けてしまう。何だか不思議な光景でした。

それにしても、9割も欠けるのだからもっと暗くなるのかと思いきや、結構明るかったです。
太陽の力ってすごいんだなあ。


テレビで皆既日食の映像を見ましたが、部分日食とは全く違ったすっごい光景でした。
アレは是非見てみたいし、体感してみたい。

予断ですが、今のバイトが決まってなかったら、今頃南の方にいたはずです。
そして、雨に涙していたはずです(笑)。
しかし、雨でも、皆既日食帯では夜みたいに真っ暗になるのだから、夜が2回来るみたいで不思議な感じですね。
これはこれで体験してみたい。


次は26年後。
何が何でも皆既日食を見てみたいものです。
60歳近くなので時間に余裕もあるでしょうしね。
とりあえず、どうか、生きていますように・・・
2009.07.22 Wed l 雑記 l COM(2) TB(0) l top ▲
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